<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>テニスを一生楽しむブログ</title>
        <link>http://enjoytennislife.net/</link>
        <description>テニスを強くなりたい人必見！
試合中のメンタル、戦略や初心者がよくなる悪い癖の解決法をお教えします。
その他、最新ラケット情報、おすすめテニスショップもお任せください♪</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 24 Dec 2008 00:34:36 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>すぐ打つ準備</title>
            <description><![CDATA[<p>これはストローク、ボレーの両方に言えることです。</p>
<h2>よくなる悩みどころ</h2>
<p>以下のようになっている方はぜひ参考にしてください。</p>
<p class="normal">テイクバックが遅れて手先で（手首を固定せずに）ボールをひっぱたいてしまう</p>
<p class="normal">上手な人と同じように打とうとして、テイクバックをおおきくするとタイミングがずれてミスが増える</p>
<h2>正しい打ち方</h2>
<p>相手がショットを打った瞬間、テイクバックをはじめ、打点に入る前からスイングを始めると、しっかりしたテイクバックが可能になります。</p>
<p>ボレーの場合は相手がショットを打った瞬間、軌道の通過点の後ろにラケットをセッティングすると、あわてて打たずに済むようになります。</p>
<p><font color="#FF0000">相手が打った瞬間すぐ打つ準備に入る</font>ことがポイントになります。</p>
<p>プロのスイングを見ていてもボールが速いし、スイングスピードも相当早いので気づきにくいので注意しましょう。</p>
<p>こうすることで確実にボールに回転をかけることができますし、威力もアップします。</p>
<p>さらに打つ直前まで脱力した状態でゆっくりふることができますので、イレギュラーした場合でもすぐに対応が可能です。</p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-37.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">打ち方のポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストローク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テイクバック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボレー</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:34:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本日のテニス試合（シングルス）</title>
            <description><![CDATA[<p>本日草トーナメントに行ってきました！</p>
<p>インスピリッツテニスクラブ主催の草トーナメントで、年齢層は学生から年配の方までさまざまです。</p>
<p>戦績は１位トーナメント準決勝で敗退でした。</p>
<p>自滅した感じがあるのでかなり悔しい・・・</p>
<h2>反省点１：ボレーを決めきれない</h2>
<p>攻めたい攻めたいと思い、前へつめたものの決めきれないというパターンがかなりの敗因です。</p>
<p>原因は決めようと意識しすぎて、強く打つことを考えすぎたことだと思います。</p>
<p>今後の改善点としては相手の球威を利用して、力を使わずにコースと深さのコントロール重視のボレーができるようになることです。</p>
<p>そのためには素早くボールの後ろにラケットを設置し、打ちたいコースに押してボレーする必要があると思います。</p>
<h2>反省点２：相手がクロス方向へ深く打ってきたときに対応できない</h2>
<p>これも同じ。</p>
<p>打ち急ぎすぎて力の入らない打点で打ってしまっていたのではないかと思っています。</p>
<p>今まで練習のときでもクロスに打ち返そうとするとどうしても球が浅くなってしまったりと課題だなと感じていました。</p>
<p>できるだけ早く相手がどんな球を打つのか把握し、深いボールが飛んでくるとわかればしっかり下がり、ボールの後ろ側に回り込んで打つ必要があると考えています。</p>
<h2>よかったところ：サーブ</h2>
<p>今日のフラットサーブは強力でした。</p>
<p>相手は球が見えてなかったように思います。明らかにフォールトだろって思ったときでもそのまま何も訴えてこなかったです。</p>
<p>すこし自身になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明日から課題克服に向けて練習だ、練習！！</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-36.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-36.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 19:12:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アプローチ＆ボレー</title>
            <description><![CDATA[<h2>基本はボレスト</h2>
<p>ボレー対ストロークの練習はみなさんも普段の練習で取り入れられているかと思います。</p>
<p>この練習によって<font color="#FF0000">静止した状態からのボレー（前衛の練習</font>）や<font color="#FF0000">素早いボールに対するストロークの練習は可能</font>です。</p>
<p>一方、ダブルスでの前平行陣へのアプローチやシングルスのアプローチからボレーに持ち込むプレーの練習は十分できません。</p>
<h2>アプローチ＆ボレー</h2>
<p>そこでひと工夫することによって<strong><font color="#FF0000">ボレストでできなかったダブルスでの前平行陣へのアプローチやシングルスのアプローチからボレーに持ち込むプレーの練習をすることができます</font></strong>。</p>
<p>ほんのひと工夫ですのでなんだそんなことかと思われるでしょうけど、以外とやっている方は少ないのではないでしょうか。</p>
<p>具体的な練習法は・・・</p>
<p>４球で練習しているとします。</p>
<p>①はじめはストロークラリーポジションから始める</p>
<p>↓</p>
<p>②浅くなったところでアプローチショットを打つ（球出しを浅めの球にしてもよい）</p>
<p>↓</p>
<p>③ボレスト開始</p>
<p>↓</p>
<p>④残りの３球は普通にボレスト（ネットにかかればすぐに拾えるのでもっとボレストを続けてもよい）</p>
<p>↓</p>
<p>⑤ボールを拾うついでにストロークラリーのポジションに戻る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることで<strong><font color="#FF0000">アプローチショットの練習もボレーの練習もバランスよく練習することができます</font></strong>。</p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-35.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-35.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">練習方法</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプローチショット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボレー</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 23:39:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スランプ脱出法</title>
            <description><![CDATA[
<h2>スランプへの道</h2>
<p>疲れがたまりすぎるなどが原因でフォームがくずれはじめる</p>
<p>↓</p>
<p>なぜうまくいかないのかと気になり始める</p>
<p>↓</p>
<p>それ以外のことに気が回らなくなる</p>
<p>(たとえばサーブがうまくいかなくなったら、ストロークに気が回らなくなってくる)</p>
<p>↓</p>
<p>ほかの部分も調子が悪くなりだす</p>
<p>↓</p>
<p>うまくいかない理由ばかり考えて、集中できなくなる</p>
<p>どのコースに打つとか、組立の部分が雑になる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という悪循環におちいることはないでしょうか。</p>
<p>これは私のテニス悪循環パターンです。</p>
<p>そんなときどうすれば、いいのか実際にスランプを脱出した方法です。</p>
<h2>スランプ脱出方法</h2>
<p>なぜ調子が悪くなったのかを考えるのではなく、うまくいっていたときの感覚を思い出す。</p>
<p>うまくいっていたときに意識していたことを再現すればうまくいくはず。</p>
<p>なぜならちょっと前にできていたことが急にできなくなるはずがないから。</p>
<p>ちょっとした考え方の違いで自信を失わずに済むかもしれません。</p>
<p>ぜひ試してみてください！</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-34.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メンタル強化</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スランプ</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 00:17:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私の最近のテニス</title>
            <description><![CDATA[<p>テニスでもシングルスにはまっている今日この頃。</p>

<p>シングルスじゃないとまともに運動した気がしない。</p>

<p>こんなこと言ってられるのも今のうちだけなのだろうか。</p>

<p>だけどさすがに３日連続で一日中テニスをすれば、体がついていかなくなる。</p>

<p>とくに下半身から。</p>

<p>お尻からふとももの裏側あたりがとくにきつくなってくる。</p>

<p>テニスで重要なのは下半身であるということに改めて気付かされる。</p>

<p>下半身が疲れてくるとどうなるか・・・</p>

<ol>
	<li>前後左右に振られたときにふんばれなくなる。</li>
	<li>だましだまし打っているうちにフォームが崩れてくる。</li>
	<li>狙った所に球がいかない。</li>
	<li>守りのテニスしかできなくなる。</li>
	<li>テニスが全然面白くない。</li>
</ol>

<p>とくにつらいのがチャンスボールだと思って前につめたとき、踏み込むタイミングが合わずにまったく狙っていないところに飛んで行ってしまうこと。</p>

<p>前後に振られても左右に振られても軸はまっすぐ基本に忠実に１，２，３で打たなきゃきれいな球は飛んで行かない。</p>

<p>反省終わり。また疲れをとって切り替えていこう。</p>

<p><おすすめテニスギアー></p>

<p><a href="http://enjoytennislife.net/2008/04/adidas.html">テニスシューズのアディバリケード５</a></p>

<p>安定感抜群です！私もそろそろアディバリケード４から買い替えようかと検討中。</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-33.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/12/post-33.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シングルス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">疲れ</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 18:35:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>錦織、今季残り欠場へ＝疲労性の右ひざ痛で－男子テニス</title>
            <description><![CDATA[<p>今年の日本テニス界はニシコリのおかげでかなり盛り上がってきたと思います。</p>

<p>しかし、やはり疲労がかなりたまっていたようですね。</p>

<p>無理をせず、ゆっくり休んでもらいたいものです。</p>

<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000037-jij-spo" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000037-jij-spo</a></p>

<p>私はAIGオープンを見に行ったのですが、残念ながエアケイはもちろんのことニシコリすら見ることができませんでした。</p>

<p>来年こそは絶対見に行きます！</p>

<p>そしてエアケイを見てみたい！という方がいらっしゃれば、こんなのはいかがでしょう。</p>

<p>ニシコリの2009年版カレンダーです！！！ </p>

<p>AIGオープンの会場では"即日完売"してしまった人気商品だそうです。</p>

<p>買おうかな・・・。</p>

<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click? id=fT*aw*gtsoQ&offerid=98858.10011784&type=2&subid=0" target="_blank">Wilson(ウイルソン) 錦織圭2009カレンダー</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=98858&type=2&subid=0"></p>

<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fT*aw*gtsoQ&offerid=98858.10011784&type=2&subid=0" target="_blank"><IMG border=0 src="http://tennis365.net/hskhsk/itsmall/10011784.jpg"></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=98858.10011784&type=2&subid=0"></p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/10/post-32.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/10/post-32.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近のプロ事情</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エアケイ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ニシコリ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">錦織</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 22:31:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東レパンパシオープンテニス開幕！！</title>
            <description><![CDATA[<p>パンパシオープンテニス本戦がついに開幕しました！！</p>
<p>杉山愛が一回戦で敗れ、奈良くるみも二回戦で敗退と世界の厚い壁に阻まれた格好となってしまいました。</p>
<p>また世界ランク３位のアナ・イバノビッチがいきなり敗れる波乱。</p>
<p>最近不調が続いていたので心配していたのですが、やはり敗れてしまいました。</p>
<p>実際に見に行ったのですが、第一セットでファーストサービスがうまく決まらず苦しい立ち上がりとなったのが大きな敗因でしょうか。</p>
<p>それでも相手のセカンドサービスに対してのリターンは思いっきりたたき、リターンエースを何本もとっていたのが印象的でした。</p>
<p>あのサービスリターンをしのぐには世界のトッププロでもなかなか難しそうです。</p>
<p>まだ若干２０歳ですので、今後の復調に期待です。</p>
<p>そしてそして今大会からイバノビッチ使用のヨネックスのニューラケットが登場です。</p>
<p>詳しくは<a href="http://enjoytennislife.net/2008/08/post-29.html" title="テニス３６５">テニス３６５</a>で！！</p>
<p>土日は民放でのテレビ放映もあるようですので、お見逃しなく♪</p>
<p> 
  <script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
  <script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/09/post-31.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/09/post-31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近のプロ事情</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アナ・イバノビッチ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヨネックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラケット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東レパンパシオープンテニス</category>
            
            <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 10:38:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ボレーのコツ</title>
            <description><![CDATA[<p>最近すこしずつボレーのコツをつかめてきたんじゃないかと思いますので、すこし私の頭の中を紹介したいと思います。</p>
<p>ボレーで重要なことは<font color="#FF0000">素早く反応するために無駄な動きを完全に省く</font>ことです。</p>
<p>具体的に動作を説明します。</p>
<h2>相手が打った瞬間にスプリットステップ</h2>
<p>スプリットステップをすることで相手の打ったテニスボールに対する反応が格段によくなります。</p>
<p>スプリットステップとは動作する前に軽くジャンプしてそのはずみを利用して、動作を素早くするものです。</p>
<h2>ラケットをテニスボールの軌道にセット</h2>
<p>どんな速い球でも返球するために<strong><font color="#FF0000">ラケットをテニスボールの軌道にセット</font></strong>します。</p>
<p>このとき、引きすぎないようにすることが大切です。自分がラケットを<font color="#FF0000">目で確認できるよう</font>斜め前方にセットします。</p>
<h2>しっかり踏み込む</h2>
<p>体重をテニスボールに乗せるために<font color="#FF0000">踏み込みます</font>。</p>
<p>これができずに①だけができているような人はボレーをしたときにボールが<font color="#FF0000">上へ飛んでいってしまいます</font>。</p>
<p><font color="#FF0000">踏み込むときの注意はラケットの位置を地面に対して動かさないことです</font>。</p>
<p>すると必然的にラケットが体の横に移動し、力が前方に伝わりつつ、テニスボールのしっかり最後まで見ることができます。</p>
<h2>フォロースルー</h2>
<p><font color="#FF0000"><strong>フォロースルー</strong></font>もできればするようにしましょう。</p>
<p>フォロースルーをすることでより強力なボレーになりますし、スイートスポットを外したとき（がしょったとき）でも自分の思った方向に確実に打つことができます。</p>
<p>フォロースルーのこつはテニスボールの後ろやや下側にセットし、ラケットを斜め上に傾けつつ、<font color="#FF0000">水平に押す</font>ことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上の４点がポイントになってくると思います。</p>
<p>「振りすぎ」と言われている人は①ができずにテイクバックが入ってしまっているか④で水平に押さずに垂直に切っていることが多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニス関連情報は<a href="http://enjoytennislife.net/2008/08/post-29.html" title="テニス３６５">テニス３６５</a>がおすすめ！</p>
<p>
  <script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
  <script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/08/post-30.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/08/post-30.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーム/マナー改善</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">初心者向け</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">打ち方のポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプリットステップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボレー</category>
            
            <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:18:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テニス３６５</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fT*aw*gtsoQ&offerid=130099.10000085&type=4&subid=0" target="new"><IMG alt="テニス３６５" border="0" src="http://tennis365.net/img/affiliate/auto_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=130099.10000085&type=4&subid=0"> 
</p>
<h2>テニス用品のショッピングができます</h2>
<p>定期的にセールがあったり、さまざまな特集があったり、うまく利用すればお得にテニス用品を購入できます。</p>
<p><font color="#FF0000">品揃えもかなり充実しています</font>ので、なかなか普通のテニスショップでは見つからないようなものもテニス３６５なら見つかるかもしれません。</p>
<h2>テニスコートの予約ができます</h2>
<p>テニス３６５なら関東・関西のテニスコートをオンライン予約することができます。</p>
<h2>テニス関連のニュースもチェックできます</h2>
<p>最新の世界ランキングや試合結果がチェックできますし、選手情報も調べることができます。</p>
<p><font color="#FF0000"><strong>選手の使っているテニスラケットやテニスウエアも検索でき</strong></font>、しかもそのまま購入できます。</p>
<p>テニス３６５の情報はなかなか世界の試合結果を教えてくれるサイトはないので重宝しています。</p>
<p>それだけでなく、<font color="#FF0000"><strong>数少ないテニスの試合のTV放映情報も掲載</strong></font>されていますので、しっかりチェックして録画しましょう！！</p>
<h2>テニスブログも検索できます</h2>
<p>鈴木貴男選手を始め、さまざまな方のブログを検索して読むことができます。</p>
<h2>テニスサークルを調べることができます</h2>
<p>テニスをしたいけど、相手がいない方は近くでテニスサークルがあるかどうか調べるといった使い方ができます。</p>
<p>地域、レベル、年齢層などさまざまな特徴をもったサークルが見つかりますので、一度調べてみるとおもしろいです。</p>
<h2>草トーナメントも調べることができます</h2>
<p>月別、都道府県別、種別別でテニスの草トーナメント検索できます。</p>
<p>普段の練習の成果を試合でチェック！！</p>
<p>試合をすれば、テニスのモチベーションも上がります。</p>
<h2>テニススクールを検索したり、オンラインレッスンをチェックできます</h2>
<p>全国のテニススクールを調べることができますので、テニスをうまくなりたい方や始めるきっかけがほしい方は気に入ったテニススクールが見つかるかもしれません。</p>
<p>テニススクールに行く余裕がないけど、うまくなりたいと願う方はオンラインレッスンをチェックしてみるととても役立ちます。</p>
<p><font color="#FF0000">プロの連続写真でわかりやすく解説</font>されていますので、日頃のテニスの参考になることまちがいありません。</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fT*aw*gtsoQ&offerid=130099.10000085&type=4&subid=0" target="new"><IMG alt="テニス３６５" border="0" src="http://tennis365.net/img/affiliate/auto_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=130099.10000085&type=4&subid=0"> 
</p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/08/post-29.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/08/post-29.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめテニスショップ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニスコート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニスサークル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニススクール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニスブログ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス用品</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス３６５</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">草トーナメント</category>
            
            <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 00:11:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>しなりを使う</title>
            <description><![CDATA[<p>テニスでショット を打つ場合、できるだけ力強い球を打ちたいものですよね。</p>
<p>でもすこしテニスをやったことがある人ならわかると思うんですが、１００％の力で打ったとしても最速で打てるわけではないです。</p>
<p><font color="#FF0000">力を抜いて体全体をしならせて打つ</font>といい感じの球を打つことができます。</p>
<p>ストロークに関して言えば、悪い例としてテイクバック、インパクト、フォロースルーの間すべてでがちがちに握っていると、</p>
<p>ラケットと腕が棒のように一体で動いてしまい、しなりをうまく使うことができません。</p>
<p>そこでテイクバックはほとんど力を抜き、インパクトの瞬間にしっかり力を入れて、<strong><font color="#FF0000">一気にスイングスピードをあげていく</font></strong>ということが重要になってきます。</p>
<p>すると力強い球を打てるだけでなく、もし突然イレギュラーバウンドなんかがおこっても、力を入れる瞬間に調整をする余裕がありますので、<font color="#FF0000">さまざまな球に対応できます</font>。</p>
<p><font color="#FF0000"><strong>テニスをするときは力を抜くのも大切</strong></font>だということを心に留めておきましょう。</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fT*aw*gtsoQ&offerid=130099.10000085&type=4&subid=0" target="new"><IMG alt="テニス３６５" border="0" src="http://tennis365.net/img/affiliate/auto_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=130099.10000085&type=4&subid=0"> 
</p>
<p>&nbsp; </p>
<p>
  <script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
  <script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-28.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-28.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">初心者向け</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">打ち方のポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">しなり</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストローク</category>
            
            <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:42:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロフィール</title>
            <description><![CDATA[<p>テニス歴５年。</p>
<p>バボラ好きです！</p>
<p>現在は初心者を指導する立場も経験することができ、初心者のはまりやすい癖やラケットの選び方など一定の知識があるので、その知識を最大限に活かそうと思い立ち、当サイトを運営しています。</p>
<p>ゲームメイクなどを普段から考えているので、思いついたものを紹介していくつもりです。ぜひ参考にしてください。</p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/07/profile.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/07/profile.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロフィール</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 18:18:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サービスリターンの心構え</title>
            <description><![CDATA[<p>テニスの試合のシングルスとダブルスでサービスリターンに対する心構えはかえるべきだと感じるようになりました。</p>
<p>というのもシングルスではあまいサービスがきたらリターンエースを狙えるようにできるだけ前に立っていました。</p>
<p>すなわち普段はゆるいながら深くリターンすることだけを考えて甘い球が来れば思い切って打つようにしていました。</p>
<p>こうすることで<font color="#FF0000">"中途半端なサービスは打てないんだ"と相手にプレッシャーを与えることができます</font>。</p>
<p>この考え方をそのままダブルスに適用するとあまいサービスがこない限り、高い確率でポーチを決められてしまい、逆効果になっていました。</p>
<p>したがってダブルスでは一球一球、速さよりも<font color="#FF0000">ピンポイントでコースを狙ったリターンが重要</font>であることに気付きました。</p>
<p>相手の前衛にとってアングルショットはなかなかとりにくいものです。</p>
<p>ダブルスではそこをうまく狙えれば、リターンゲームが優位に進められると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サービスリターンの心構えまとめ</h3>
<p>シングルス：あまいサービスを待ち、確実に決めることによって相手にプレッシャーを与えることができる。</p>
<p>ダブルス：コース重視のリターンによって、前衛に出られないようにする。</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=fT*aw*gtsoQ&offerid=130099.10000085&type=4&subid=0" target="new"><IMG alt="テニス３６５" border="0" src="http://tennis365.net/img/affiliate/auto_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=fT*aw*gtsoQ&bids=130099.10000085&type=4&subid=0"> 
</p>
<p>&nbsp; </p>
<p>
  <script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
  <script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-27.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-27.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">試合の戦略</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サービスリターン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シングルス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダブルス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 17:41:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>打ちたい方向へ押すイメージ：テニスの共通項</title>
            <description><![CDATA[<p>ボレーであれ、ストロークであれ、サーブであれ<strong><font color="#FF0000">テニスに共通して言えること</font></strong>の一つに<font color="#FF0000"><strong>インパクトの瞬間（打つ瞬間）はしっかりボールを押すイメージで打つ</strong></font>とのびのある球を打つことができます。</p>
<p>とくにボールがネットによく引っかかってしまうことを悩んでいる方はすこし気にしてみるといいでしょう。</p>
<p>勘違いしてはいけないのは絶対にテニスボールをはたくように手首を使って打ってはいけないということです。</p>
<p>手首を使ってしまうとコントロールが著しく低下してしまいます。</p>
<p>テニスに共通して言えることはこれだけではなく、<font color="#FF0000">体の軸をまっすぐにして</font>打った後のフォロースルーでは<font color="#FF0000">打ちたい方向に体重を乗せていく</font>ということも重要になってきます。</p>
<p>まずはボールを押すということを試してみてください。</p>
<p>
  <script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
  <script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-26.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">打ち方のポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">共通項</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">押す</category>
            
            <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 22:39:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サービスリターンでポーチに出られてしまうときの打ち方</title>
            <description><![CDATA[<p>テニスの試合で相手がサービスで自分がサービスリターンをしようとしているとします。</p>
<p>相手の前衛がポーチにほとんど出てこなければ、とくに気にせず確実にクロスの深い部分を狙えばいいのですが、ポーチに出てくる場合は変化をつける必要があります。</p>
<p>たとえば・・・</p>
<p>①クロスへ浅く沈める</p>
<p>②ストレートへ打つ</p>
<p>③前衛にロブを上げる</p>
<p>などが考えられます。</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="return1.gif" src="http://enjoytennislife.net/images/%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3.gif" width="454" height="384" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
<p>しかしすべてにチャレンジしてもうまくいかない場合もあります。</p>
<p>相手の前衛が自分動きを確認してから動き始める場合なんかは確実にとられてしまうでしょう。</p>
<p>その対策としては相手に見極める時間を与えないことです。</p>
<p>たとえば相手のサーブが遅いとリターンが返るまでの時間がかかりすぎて、見極めらることがしばしばあることがわかりました。</p>
<p>そんなときはリターンのポジションを一歩前にして、<font color="#FF0000"><strong>早い段階でリターンをする</strong></font>ように心がけてみましょう。</p>
<p>すると相手はついていけなくなる可能性がでてきますので、ポーチに出られにくくなり、リターンを落ち着いて返すことができると思います。</p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-7781355050850585";
/* テニス記事下 */
google_ad_slot = "6899409349";
google_ad_width = 234;
google_ad_height = 60;
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-25.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/07/post-25.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">試合の戦略</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サービスリターン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポーチ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">打ち方</category>
            
            <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 19:56:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>腰を落とす</title>
            <description><![CDATA[<p>ちょっくらテニスの試合に行ってきました！</p>
<p>今日の試合は熱かった。</p>
<p>８ゲーム先取というルールだったんですが、６－０にされたのに６－６まで６ゲーム連取！</p>
<p>しかしその後、腕がピリピリ、太ももがプルプルしてきてスタミナがきれ、結局８－６で負けてしまいました。</p>
<p>惜しかった。最後まで粘るもんだなと思いました。</p>
<p>今日の収穫といえば、<font color="#FF0000">腰を落とすことがいかに重要なことかがわかった</font>こと。</p>
<p><font color="#FF0000">顔とテニスボールが同じ高さになるくらいの気持ちで低姿勢になり、ガットの裏からテニスボールを見るようにすると、きれいに球がとんでいく</font>んですね。</p>
<p>でも腰を落とすには足腰の筋肉がしっかりしていないとばててしまいます。</p>
<p>というか気がつけば棒立ちになってミスり始めます。</p>
<p>これが敗因だと思います。</p>
<p>梅雨真っ最中だし筋トレしよー。</p>
<p>それからやっぱりバボラって人気なんですね。</p>
<p>使っている人がたくさんいました！</p>
<p>とくにピュアドラ！</p>
<p>友達は魔法のテニスラケットだと絶賛していました。</p>
<p><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2289500&pid=876573579&vc_url=http%3a%2f%2fstore%2eshopping%2eyahoo%2eco%2ejp%2fkpi%2fpuredrive%2ehtml" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2289500&pid=876573579" height="1" width="1" Border="0">BabolaT（バボラ）「PURE 
  DRIVE」</a></p>
<p><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2289500&pid=876573579&vc_url=http%3a%2f%2fstore%2eshopping%2eyahoo%2eco%2ejp%2fkpi%2fpuredrive%2ehtml" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/1h/image.shopping.yahoo.co.jp/i/j/kpi_puredrive"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2289500&pid=876573579" height="1" width="1" Border="0"></a></p>
]]></description>
            <link>http://enjoytennislife.net/2008/06/post-24.html</link>
            <guid>http://enjoytennislife.net/2008/06/post-24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テニス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピュアドラ</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 22:02:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
